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空白の時間を「2週間にしよう」と言ったものの。

突然、ぽんと与えられた、ふたりの間の空白。
いつも、毎日早いなぁ、早すぎる!と思うことはあっても、
1週間とか2週間という期間を、あえて気にすることはなかった。

さて、その時間を、私はちゃんといかせるかどうか。

「独り言」が入ってないか、毎日メールを確認する。
2週間と言ったのは私。しばしの別れを決めたその日、
「独り言」に「独り言」を返そうとするのを、思い切ってやめる。

こちらも「かなり」寂しいよ(笑)。

寒いなぁ、と思うたびに、聞こえる。
「あったかくしなよ」

君の独り言。
文字通り、「口の端を上げて」笑ったよ。

君の日記に興味がないだって?
私の為に書いてみてよ(笑)。

さてさてさてさて、これは返信でもなければ独り言でもない、
メモ帳のストックでもない、ブログの記事(あ、やっぱり独り言か。)。

気が付かれないうちに、次の記事を貼り付けよう。
ストックはお陰様で貯まってる(笑)。
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テーマ: 思うこと | ジャンル: 小説・文学
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